子どもと滑り台を滑る親

子どもと公園に遊びに行きました。公園では子どもが遊ぶのを親が見守っている親子が多かったのですが、子どもが楽しそうに遊ぶのを見ていたら私も遊びたくなってしまって、滑り台を滑って遊びました。少し前なら見守りしかしなかったと思いますが、成長してきて自分で階段を上って滑り降りてこれるようになった子どもを見て、少しずつ離れつつ見守ることや一緒に子どものように遊ぶこともできるようになってきました。周りの親には驚かれましたが、子どもたちには歓迎されました。順番を守って遊ばせながら、滑り降りたら次の人に合図をするように教えました。大人なので、滑るときにどうしても加速しますし、それが原因で怪我をすることのないようにと配慮をしたつもりだったのです。それが他の子どもたちにも見習ってもらった結果、前の人がいるときは危ないこともわかってくれて遊んでいました。親子でどろんこになって遊んで、イヤイヤ期のストレスもリフレッシュできたし、子どもも楽しかったようです。二重美容液